AI CINEMATIC UNIVERSE

STUDIO 異次元

異次元劇場 – No Actors. No Cameras. Just Code.
すべてをAIで創造する、次世代の映画制作スタジオ。

SCROLL TO DIVE

01 / LATEST NEWS

NEW RELEASE 2026.09.12

SCP-3054 クラッグスタッフ療養院
制作の裏話 YouTubeにて公開

02 / PROFILE
STUDIO異次元 Profile

STUDIO異次元は、すべてをAIで映画として成立させることに挑み続ける個人映像スタジオ。
2024年、まだAI映像がPVや実験映像に留まっていた時代に、「物語としての映画」を作ることを選んだ。

同年7月、YouTubeチャンネル「異次元劇場」を開設。
SCP財団の世界観をベースにしたAI映画は大きな反響を呼び、 2024年12月公開の『SCP-2935 あゝ死よ』は159万回再生を突破。
登録者数はわずか1か月で500人から2万人へと急増した。

15分、30分、50分——
映像の長さと表現の限界を更新しながら、 「AIでも映画は作れる」ではなく、 AIか人かに関係なく、観る人の記憶に残る映画を追い続けている。

Watanabe

代表 渡邉

REPRESENTATIVE / PRODUCER

スタジオの運営・企画統括を行う。AI映画の可能性を社会に実装するための戦略を描く。

K

クリエイターK

DIRECTOR / PROMPTER

STUDIO異次元の全作品の監督・脚本・生成を担当。AIとの対話から未知の物語を紡ぎ出す。

03 / MOVIE

SELECTED WORKS

04 / BLOG

NOTE UPDATES

COLLABORATION

イメージを映像に

些細なアイデアや、まだ形にならない物語の種から。
STUDIO異次元は、共創するパートナーを求めています。